足の向くまま、気の向くまま がんばらずに前を向いて歩こう

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とめはね 『書道ガールズ』を観る

「書道ガールズ!!-わたしたちの甲子園-」

を観ました。

勝手に評価 ★★★★☆(4.0) 


書道ガールズ
→「書道ガールズ!!-わたしたちの甲子園-」のオフィシャルサイト


あらすじ↓(ネタバレを含むので見たい人はドラッグして反転させてください)
“紙の町”愛媛県四国中央市。四国中央高校の3年生、早川里子は、書道家を父に持つ書道部部長。しかし、部員たちの心はバラバラでいまや廃部寸前、里子自身も紙と向き合いながらも満たされないものを感じていた。臨時顧問の池澤からも“つまらない字”と切り捨てられ、ますます迷いが生じてしまう。さらに、池澤が音楽に乗せて披露した“パフォーマンス”に部員の清美までもがすっかり夢中になってしまう始末。それに対し、書道は自分の心と向き合いながら一人でするものと、反発する里子。そんな中、清美が実家の文具店の閉店セールを盛り上げたいと、呼び込みのために書道パフォーマンスをすることを提案、渋々ながらも協力する里子だったが…。(allcinemaより参照)

2010/05/15公開
監督:猪股隆一 脚本:永田優子
出演:成海璃子、桜庭ななみ、山下リオ、高畑充希、小島藤子、金子ノブアキ 他
主題歌:ファンキーモンキーベイビーズ 『大切』

予想以上に“スポコン”してました。
こういう青春モノやスポコンものには弱いので、何度か泣かされました。
特に顧問の先生(金子ノブアキさん)と主人公の父親(おかやまはじめさん)のシーンや、
病気のお母さん(宮崎美子さん)とその娘・美央(山下リオさん)のシーンとかかなり目頭にグッときた。

物語の舞台は愛媛県四国中央高校書道部。
音楽に合わせて大勢が踊りながら大きな紙に書道を行い、
書の腕とパフォーマンスを競う“書道パフォーマンス甲子園”
「紙の町」として知られる愛媛県四国中央市で開催され、
いまや全国規模のイベントとして認知されるようになったこのイベントの誕生秘話を実話に基づいて描かれた青春モノです。
監督は「マリと子犬の物語」の猪股隆一監督。

普通に感動しました。
ラストの書道パフォーマンスは本気で応援。
パフォーマンスにアンジェラ・アキさんの『手紙』を使うのがズルイというか上手い。
その他BGMの使い方も効果的で良かったと思います。
ファンモンの『大切』も素敵です。
昨日TSUTAYAで借りました♪

ただ、詰め込みすぎかな?
各々のエピソードをたくさん詰め込もうとしたせいで、
あんまり詳しくならないから少し物足りなさはありました。
その割には桜庭ななみさんのエピソードがほとんどないし。

映画の作りはちょっと甘いものの、
書道部の女子部員を演じた女優さん達が輝いていたので問題なしです。
特に桜庭ななみさんの演技が良かった。
男子部員を睨みつける彼女はかわいくて面白いです。

久しぶりに元気がもらえた映画
『大切』と『手紙』効果で100点にしたいけど
涙をのんで80点



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あるのかないのか 『グリーン・ゾーン』

「グリーン・ゾーン」」

を観ました。

勝手に評価 ★★★☆☆(3.5) 

グリーン・ゾーン

→「グリーン・ゾーン」のオフィシャルサイト


あらすじ↓(ネタバレを含むので見たい人はドラッグして反転させてください)
フセイン政権陥落直後のイラク、バグダッド。米陸軍のロイ・ミラー准尉と彼の部隊は、大量破壊兵器の発見という極秘任務に就いていた。しかし、上からの指示に従って捜索を繰り返しても、一向に兵器はおろか、その痕跡すら掴めずにいた。次第に、情報源への疑いを強めていくミラー。しかも、ようやく手にした重要な手がかりは国防総省のパウンドストーンによって握りつぶされてしまう。国防総省への不信が募るミラーは、同じ疑念を持つCIAのブラウンと手を組み、独自の調査に乗り出すが…。(allcinemaより参照)

監督:ポール・グリーングラス 原作:タジーフ・チャンドラセカラン
出演:マット・デイモン、グレッグ・キニア、ブレンダン・グリーンソン
    エイミー・ライアン、ハリド・アブダラ、ジェイソン/アイザックス 他

思いっきりイラク戦争を批判した映画です。
大量破壊兵器があるとイチャモンつけて戦争初めたはええけど、
結局なかったやないか、どう落とし前つけてくれるんや?われ!?
(関西方面の人ごめんなさい)
という皮肉満載の社会派アクション。
マット・デイモン扮する一人の米軍兵士が上層部から提示された情報に疑問を抱き、
アメリカ政府の圧力に抗いながら真実を暴く姿が描かれています。
監督は「ボーン・スプレマシー」「ボーン・アルティメイタム」のポール・グリーングラス。

映画の内容はシンプルでわかりやすいです。
ストーリーもわかりやすいし、各々のキャラクターもわかりやすい。
ただこういう映画が作れるのがアメリカのすごいところだと思う。
完全なブッシュ政権批判ですから。(オバマ政権だからかも?)
この映画をイラクの人達に観せて感想を聞いてみたいですね。
そういう意味ではこの映画が作られてことを素直に喜びたいです。
世界情勢に疎い日本人の僕ですら「?」な戦争でしたから。

残念なのは後半のアクションがゴチャゴチャして非常にわかりづらい。
リアリティを追求したかっしたんでしょうが、
夜の暗さと、電気の明かりが少ない地域、
登場人物の服装のすべてが悪い方向に作用して、
おまけにスピーディーな手ぶれ映像なもんだから何がなにやら。
臨場感はあるものの、観てて疲れる・・・

でもラストはしっかり締めてくれました。
主人公のちょっとした仕返しにも( ̄ー ̄)ニヤリ
物語の鍵を握るイラク人の台詞
「自分の国は誰にも蹂躙されたくない」
が頭に残っています。

70点



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あなたは押しますか? 『運命のボタン』を観る

「運命のボタン」」

を観ました。

勝手に評価 ★★★☆☆(3.5) 

運命のボタン

→「運命のボタン」のオフィシャルサイト


あらすじ↓(ネタバレを含むので見たい人はドラッグして反転させてください)
1976年12月16日、朝5時45分、ヴァージニア州郊外に暮らすルイス夫妻宅の玄関のベルが鳴る。しかし、妻のノーマが出ると、そこには誰もおらず、ひとつの四角い箱が置かれているだけだった。そして、夫のアーサーがその箱を開けると、中には赤いボタンが付いた奇妙な木製の装置が入っていた。午後5時、夫妻宅にアーリントン・スチュワードと名乗る男が訪ねてくる。男は夫妻に、赤いボタンを押せば2つのことが起きると告げる。第1にどこかで見知らぬ誰かが死に、第2に現金100万ドルが夫妻のものとなる。決断の期限は24時間。経済的に追いつめられていた2人は、やがて葛藤の末に、ついにボタンを押してしまうのだったが…。(allcinemaより参照)

監督:リチャード・ケリー 原作:リチャード・マシスン
出演:キャメロン・ディアス、ジェームズ・マースデン、フランク・ランジェラ 他

この映画、観る前の予備知識としては、
「夫婦の元に、押すとどこかで知らない人が死んで、
 そして1億円がもらえるという不思議なボタンが届けられて・・・」
という程度にしか知らずに観に行ったわけですが、
普通にスリラーでSFといった変わった作品でした。
なんというか「世にも奇妙な物語」のアメリカ版という感じです。

どうだった?と聞かれて明確に答えづらいタイプの作品。
僕は普通に面白いと思いましたが、なんだか疲れる映画でした。
テーマはなんとなく分かるんだけど、『だから?』というのが頭を回ります。
少なくとも観ていて気持ちのいい映画ではないです。
自分の中では後味の悪さナンバーワン映画は「ミスト」なんですが、
この映画も後味が悪い、ただ変に謎を散りばめてくれるものだからその後味の悪さを十分に楽しめないという・・・・・・。

ただ、見ごたえはあると思う。
考えさせられる部分もありますし、謎もたくさんあって頭を使わせてくれます。
その謎を全て解明してくれたらスッキリできたんですが、微妙に濁してくれるので不気味さが増します。
普通に怖いスリラーよりも、ジワジワと足元から登ってくるような不気味な怖さがありました。
ストーリーは伏線や謎が多すぎて支離滅裂になっている部分はあるものの、
色んな意味で予想を裏切ってくれた映画なので、個人的には満足です。
評価が分かれやすい映画だと思います。
少なくとも映画を観てスッキリしたい人にはオススメはできないです。

僕のところにボタンが届いたらどうするだろう・・・



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全てまるっとお見通しだ! 『劇場版TRICK 霊能力者バトルロイヤル』を観る

「劇場版TRICK 霊能力者バトルロイヤル」

を観ました。

勝手に評価 ★★★☆☆(2.5) 

劇場版TRICK 霊能力者バトルロイヤル

→「TRICK 霊能力者バトルロイヤル」のオフィシャルサイト


あらすじ↓(ネタバレを含むので見たい人はドラッグして反転させてください)
 山奥にある万練村では、村を災厄から守ってきたという霊媒師“カミハエーリ”が亡くなり、100日以内に新たなカミハエーリを選定しなければならなくなる。方法は、全国から霊能力者を募り、互いに戦わせて、最後に生き残った一人をカミハエーリとするのが古くからの習わしだった。そんな中、上田は村の青年からこの風習を止めさせるよう頼まれ、霊能力の存在を否定するため万練村へと向かう。一方、ステージの仕事をクビになり、お金に困っていた奈緒子は、興行主から聞きつけた万練村の話に飛びつき、霊能力者のふりをしてカミハエーリとなり、村人から貢物をせしめようと、万練村へ向かうのだったが…。(allcinemaより抜粋)

監督:堤幸彦
出演:仲間由紀恵、阿部寛、生瀬勝久、松平健 他
主題歌:熊谷育美 『月恋歌』

自称売れっ子天才マジシャン山田奈緒子と、
どんとこい物理学者上田次郎の迷コンビが、
毎回怪しい霊能力者と対決する人気テレビドラマシリーズの劇場版第3弾です。
今回は、とある山奥にある万練(まんねり)村を代々守ってきた霊能力者“カミハエーリ”の座を巡って、日本全国から集まった(自称)霊能力者たちが一人生き残るまで戦うという古くからの習わしに山田と上田が自ら首をつっこむお話。

個人的に「TRICK」全体の世界観は、
『煽るだけ煽っておいて結局グダグダのまま、あいまいに終わる』
という認識なんですが、今回もその例に漏れてませんでした。
しかもその“グダグダ感”が1.5倍増(当社比)。
ほどよいグダグダなら笑えるんですが、過ぎるとちょっと退屈。

ところどころに散りばめられた小ネタはさすがというかなんというか。
散りばめすぎというか、マニアックすぎというか。
仲間さんが貞子っぽいことしたり、マツケンさんが白馬に乗ったり、
アダモちゃんネタ多すぎだったり、
仲間さんがご本人が描いた紙芝居が・・・だったり
あと『蛇巣湖』・・・・・・
クスクス笑わせてくれるネタは満載です。

ストーリーはちょっと・・・アレ・・・なんですが、
TRICKファン向けに作られていると思います。
ちょこっとTVシリーズのネタとかあったりして、
初めて「TRICK」を観る人にはちょっと敷居が高いかも。
一番残念なのはスピンオフドラマで主役になっているからなのか、
生瀬さん演じる矢部謙三の出番が少なかったこと・・・

「TRICK」はストーリーがしっかりしてこその“楽しめるグダグダ”なのに、
ストーリーもトリックも今回はグダグダだったためにちょっと消化不良。
(おそらく)泣けるシーンもいまいちピンと来なかったし・・・
小ネタ満載なので、DVDが出たらゆっくりチェックしようと思う今日この頃です。

主題歌が鬼束ちひろさんっぽかったのはわざと?

70点



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神は親バカ 『タイタンの戦い』を観る

「タイタンの戦い」

を観ました。

勝手に評価 ★★★☆☆(3.0) 

タイタンの戦い

→「タイタンの戦い」のオフィシャルサイト


あらすじ↓(ネタバレを含むので見たい人はドラッグして反転させてください)
神と人が共存していた神話の時代。そこでは、欲望のままに行動する神々が熾烈な抗争を繰り返していた。ある時、ゼウスの息子でありながら人間として育てられたペルセウスは、冥界の王ハデスに家族をなすすべなく殺されてしまう。ハデスの暴虐に、このままでは地上が地獄と化す危機に直面する中、復讐に燃え、失う物のなくなったペルセウスは、命知らずの猛者たちを率いて、ハデス打倒の旅に出る。しかしそれは、巨大な魔物クラーケンや見た者を石に変える妖女メドゥーサが待ち受けるあまりにも過酷な道のりだったのだが…。(allcinemaより抜粋)

監督:ルイ・レテリエ
出演:サム・ワーシントン、ジェマ・アータートン 他

神と人間が共存する神話の世界が舞台のアクション・ファンタジーです。
主人公は主神ゼウスを父に、人間の女性を母に持つハーフの青年。
現代ならパーシーなんとかさんと一緒に冒険しそうですが、
舞台は神話の時代なので冥王ハデス相手に喧嘩します。

冒頭や予告の流れからいくと、神VS人間の壮大な戦い!って印象を受けましたが、
蓋を開けてみると、結局お姫様を助けるために悪の大魔王(神)と戦うおきまりの展開になります。
王道といえば王道なんですけどねぇ・・・

ゼウス!ハデス!メデューサ!ペガサス!アンドロメダ!
と、ギリシャ神話のゴールデンメンバー勢揃いで割と興奮できました。
ただ、もうちょっと主人公の仲間たちの絆をしっかり描いて、
扱いをちゃんとしてくれたらもっとよかったのに・・・

期待値をそんなに上にしなかったせいか、
娯楽作として普通に時間を忘れて楽しめました。
ファンタジー大さじ1、アクション小さじ2、男の友情小さじ1、ラブ少々と、
無難なファンタジーに落ち着いてしまったのが残念です。

3Dならアクションシーンとか迫力ありそうだけど、観た人によるとそうでもないみたい。
ストーリーは良くも悪くも単純なのな展開なので、
いくら昔のリメイクとはいえ、もっとひねって欲しかった
大ボスのクラーケンとの戦いがあっさりすぎたのもあると思う。
あとゼウス、親ばかすぎるのも考えものです。



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満月とおじいちゃんの存在感 『ウルフマン』を観る

「ウルフマン」

を観ました。

勝手に評価 ★★★☆☆(3.5) 


ウルフマン
→「ウルフマン」のオフィシャルサイト


あらすじ↓(ネタバレを含むので見たい人はドラッグして反転させてください)
1891年、舞台俳優として活躍するローレンス・タルボットは、兄ベンの婚約者グエンから兄が行方不明になったとの報せを受け、25年ぶりに英国ブラックムーアの生家タルボット城に帰ってきた。そして、母の死を機に疎遠となっていた父ジョンに冷たく迎えられ、無惨な姿に変わり果てた兄の遺体と対面する。悲しみと怒りに震え、自ら犯人を突き止めようと、兄が流浪民から買った遺留品のメダルを手掛かりに彼らのキャンプへ向かうローレンス。しかし、今宵は満月の夜。村には満月の夜に謎の殺人鬼が出没するという不吉な伝説があった。はたしてそれは現実となり、流浪民のキャンプが襲撃され、ローレンスも瀕死の重傷を負ってしまう。何とか一命を取り留めるローレンス。しかし、彼の体にはある異変が起きていた。ローレンスを襲った謎の殺人鬼の正体はウルフマンで、彼も満月の夜にウルフマンに変貌する宿命を負ってしまったのだ。そんな我が身に抗えず翻弄されるローレンスには、さらなる過酷な現実と驚愕の真実が待ち受けていた…。(allcinemaより抜粋)

監督:ジョー・ジョンストン
出演:ベニチオ・デル・トロ、アンソニー・ホプキンス、
    エミリー・ブラント、ヒューゴ・ウィーヴィング 他

「いくでガンス」じゃない方の狼男ネタの映画。
出演は「トラフィック」のベニチオ・デル・トロ、
「羊たちの沈黙」のアンソニー・ホプキンスという2大オスカー俳優の競演です。
簡単に言えば映画の古典「狼男」のリメイク。
怪物ウルフマンを追う男が、ウルフマンに逆に襲われ、
彼もまた怪物の姿になり宿命に苦悩する姿を描いたホラー・サスペンスです。

仕方がないことだけど、映画の内容はベニチオ・デル・トロとアンソニー・ホプキンスのために作られた構成ですね。
特にベニチオ・デル・トロがセクシーでいいです。
こういったら失礼なのかもしれませんが、この手の役がピッタリな俳優さんだと思う。
アンソニー・ホプキンスの貫禄はさすがですが、
ちょっとこの映画では貫禄という存在感を出しすぎていたように思います。
おかげで他のキャラクターが霞む霞む。
お兄さんの婚約者や、ウルフマンを捕まえに来た警部さんも重要な役どころのはずなのに、
観終わった後の印象が薄いのなんの
エミリー・ブラントはとてもお綺麗な方なのにもったいないです。

内容はちょっと王道すぎるというか、オーソドックス。
サスペンス・ホラーなのにおかしな話ですが、割と安心して観ていられます。
(ただR15+なので、「うぁ~」なシーンは盛りだくさんです)
なので、意外性とか、目新しさはほとんどないですね。
むしろそれを“ウリ”にしているような気もします。

ウルフマンへの変身シーンは圧巻です。
ベタベタなゴシックホラーがお好きならぜひ♪

ところで「いくでガンス」で思い出したんですが、
「怪物くん」の実写っておもしろいの・・・?



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