足の向くまま、気の向くまま がんばらずに前を向いて歩こう

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


↓ブログランキングに参加しています!
よろしければクリックしていただけると元気になります♪
にほんブログ村 映画ブログへ映画ブログに参加しています





映画『岳 -ガク-』を観ました

皆さんおはこんばんちはわーい(嬉しい顔)

ひっさしぶりの映画レビューです。

ちーっとばかし肉体的にも精神的にも病んでたもので、映画も1ヶ月ほど観てませんでした。

「それぐらいが普通だ手(パー)」っていうツッコミはスルーしますー(長音記号2)(笑)

今日の広島はあいにくの雨模様雨

雨は嫌いじゃないですが、こう激しいと気が滅入ります・・・もうやだ~(悲しい顔)

こんなときにはパーッとなにかしたいですねるんるん

パッーっと甘いものでもぴかぴか(新しい)ショートケーキぴかぴか(新しい)

フォト

2011/05/07公開
監督:片山修
原作:石塚真一 『岳 -ガク-』
脚本:吉田智子
音楽:佐藤直紀
主題歌:コブクロ 『あの太陽が、この世界を照らし続けるように。』
出演:小栗旬、長澤まさみ、佐々木蔵之介、石田卓也、矢柴俊博、
    やべきょうすけ、浜田学、鈴之助、尾上寛之、波岡一喜、森廉、
    ベンガル、宇梶剛士、小林海人、光石研、中越典子、石黒賢、
    市毛良枝、渡部篤郎 他

荒っぽいあらすじ~るんるん
雄大な北アルプスを守る北部警察署山岳救助隊に配属された椎名久美(長澤まさみ)。そして山と共に生き、山そのものと称される“山バカ”こと島崎 三歩(小栗旬)。久美が配属された初日に登山者がクレバスに落ちる遭難が発生。一刻を争う状況にもかかわらず救助ヘリが別件でいない中、山岳救助ボラン ティアの三歩が救助に向かう・・・
というお話。

石塚真一先生の人気コミックを実写映画化。
監督は「バーテンダー」「エンゼルバンク 転職代理人」など数多くのTVドラマの演出を手がける片山修さん。
ちなみに原作コミックは読んだことがありません・・・冷や汗

正直なところ「登山」にどうしてこれだけの人が魅了されるのかよくわかんないです。
映画とは関係ないですが「どうして山にのぼるんですか?」「そこに山があるからウッシッシぴかぴか(新しい)」って言われても・・・って感じです(笑)
確かに山を登り切った達成感は気持ちがいいことは知ってるんですが、
絶壁や雪山とか自分の命を失うリスクや他人に迷惑をかけるリスクを冒してまで登る必要があるのかと・・・たらーっ(汗)

ちょっと脱線しちゃいましたね。
とてもわかりやすい作品でした指でOK
悪く言えば「先が見える」展開なんですが、だからこそ話に集中できますし、
大スクリーンで雄大な北アルプスの山々を堪能できます。
イメージで言うと『海猿(山版)』って感じです。

映画では長澤さん演じる新米救助隊員の成長と、
山と共に生きる小栗さん演じる三歩の活躍の2本柱で構成されています。
ちょっとご都合主義というか予定調和が目立ったかな?
映画なんだから仕方がないんですが、もうちょっと崩してほしかったところはあります。

今回の小栗さんの役どころはあんまり見たことがない陽気で明るい青年。
最初ちょっと違和感があったんですが、しだいに慣れてしっかり「三歩」でした
佐々木蔵之介さんや、渡部篤郎さん、市毛良枝さんといった主演の脇を固めるベテラン陣の方々もいい味出してました。

テンポがよく、いい意味で単純なのであっという間に2時間が過ぎました。
山の厳しさも同時に描かれているので、これを観て「そうだexclamation山に登ろうexclamation ×2」とは思いませんが、「山もいいかな?」って気になりました。
うまくまとまっていて後味すっきりな温かい映画。
久しぶりの映画がこれで良かったです。

久しぶりに弥山でも登ろうかな~るんるん

75点


↓ブログランキングに参加しています!
よろしければクリックしていただけると元気になります♪
にほんブログ村 映画ブログへ映画ブログに参加しています





スポンサーサイト

映画『SPACE BATTLESHIP ヤマト』を観ました


って言っても1ヶ月前に観たんですが、一つづつ片付けていこうかとウッシッシ

ちなみに今日は仕事帰りに『相棒』観てきまするんるん

「最後の忠臣蔵」も観たいし「トロン」も観たいし

観たい映画が溜まってますふらふら

今年もたくさん観るぞっとぴかぴか(新しい)



SPACE BATTLESHIP ヤマト

http://yamato-movie.net/index.html

2010/12/01公開
監督:山崎貴
原作:西崎義展
脚本:佐藤嗣麻子
音楽:佐藤直紀
主題歌:スティーヴン・タイラー 『LOVE LIVES』
出演:木村拓哉、黒木メイサ、柳葉敏郎、緒形直人、西田敏行、高島礼子、堤真一、
    橋爪功、池内博之、マイコ、矢柴俊博、波岡一喜、三浦貴大、斉藤工、山崎努 他



今回のあらすじ~るんるん
正体不明の敵“ガミラス”によって滅亡の危機に瀕している人類。
ガミラスの手により放射能で汚染された地表を浄化するため、
はるか14万8千光年先にあるという「イスカンダル」へ宇宙戦艦ヤマトが発進するというお話。

日本で一番有名なアニメと言っても過言じゃない「宇宙戦艦ヤマト」の実写版です。

僕自身、リアルタイムで見たことはありませんが、大まかなストーリーは分かります。
なんか「ヤマトの諸君」とか言う顔色の悪い人と宇宙で戦う話ですよね?

デスラーワイン



違うかふらふら



世代じゃないにしても、ヤマトが発進するシーンや、
波動砲が発射されるシーンはなんかこうグッとくるものがあります。
なんかこう「血沸き肉踊る衝撃」じゃないけど、「うぉぉぉぉぉぉexclamation」(心の声)みたいなのが。

面白いよ?面白いんだけど、なんだかなぁってのが多かった。
もう公開してしばらくたってますから少しネタバレすると・・・

デスラー総統出てきませんexclamation ×2

というより・・・・・・バッド(下向き矢印)な感じなんです。
このへんは原作と忠実にして欲しかったけど、なんか思惑があるのかな?
いいじゃん人対人で、と思う。
まぁ、金髪青顔が実写だったら違和感があったのかもしれないたらーっ(汗)

あとキムタクは、よくも悪くもキムタクでしたあせあせ
観てて「HERO?」って錯覚してしまいました。かっこよかったけどぴかぴか(新しい)
キスシーンのタイミングは賛否両論あると思う。
僕も観てて「そこでexclamation & question」というところでした。

VFXは見ごたえあります。これが観られただけでも良かったかな?
と、思うようにしよう!

次は「ガンダム」あたりを実写化されそうでちょっと怖いげっそり

血沸き肉踊ったんで60点


↓ブログランキングに参加しています!
よろしければクリックしていただけると元気になります♪
にほんブログ村 映画ブログへ映画ブログに参加しています





映画「マザーウォーター」を観ました

「マザーウォーター」

を観ました。

おはこんばんちはです。

日に日に寒さが増してくる今日この頃いかがお過ごしでしょうか?
体調など崩されていませんでしょうか?

の“など”ってなんだろう・・・がく~(落胆した顔)

体調以外に崩すもの。

バランス?

積み木?

牙城?

心の壁?

とかなんとか言ってみたりしてウッシッシ

マザーウォーター

→「マザーウォーター」のオフィシャルサイト

2010/10/30公開
監督:松本佳奈
脚本:白木朋子、たかのいちこ
エンディングテーマ:大貫妙子 『マザーウォーター』
出演:小林聡美、小泉今日子、もたいまさこ、加瀬亮、市川実日子、
    永山絢斗、光石研、田熊直太郎、伽奈 他



今回のあらすじ~
ウィスキーしか置いていないバーを営むセツコ、喫茶店を開くタカコ、
豆腐屋のハツミ、家具職人ヤマノハ、銭湯の主人オトメ、銭湯で働くジン、
みんなのおばあさんマコト、みんなの赤ちゃんポプラ、
バー、喫茶店、豆腐屋、銭湯、河原、公園
お互いが丁度いい距離を保ちながらゆっくりと流れる時間。
ありふれた日常を切り取ったすごく自然で落ち着くスローライフムービーです。

今回のあらすじ~るんるん
ウィスキーしか置いていないバーを営むセツコ、喫茶店を開くタカコ、
豆腐屋のハツミ、家具職人ヤマノハ、銭湯の主人オトメ、銭湯で働くジン、
みんなのおばあさんマコト、みんなの赤ちゃんポプラ、
バー、喫茶店、豆腐屋、銭湯、河原、公園
お互いが丁度いい距離を保ちながらゆっくりと流れる時間。
ありふれた日常を切り取ったすごく自然で落ち着くスローライフムービーです。

「かもめ食堂」「めがね」「プール」の制作チームによる最新作。
京都を舞台にしたのんびりとした映画。
監督は「めがね」「プール」のメイキング映像を手がけた松本佳奈さん。



すごくふんわりとした気持ちにさせられた上に、とても羨ましくなる映画でした。
歩く場所、話す場所、食べる場所、考える場所。
そのどれもが
「いーなーぴかぴか(新しい)
「一緒に過ごしたいなーぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)
と思うシーンばかり。

特に小林聡美さん演じるセツコが営むバーの雰囲気と、
平安神宮南、白川疎水の川べりの道がとてもよかったです。
憧れと羨望のまなざしで観てました。
今度京都行ったら歩いてみよう走る人

生活を楽しんでる感じがすごい出てました。
一人ひとりが“ひとり”を楽しんでる感じ。
登場人物たちの輪に僕も混ざりたい衝動に駆られます。
どことなく生活感がないので、幻想的というか非現実的な雰囲気も漂っています。


ストーリーというものはほとんどありません。
事件も(ほとんど)起きません。
伏線もありません。どんでん返しもありません。
流れる水のように淡々と登場人物の生活を見て、会話を聴いて、
風景を楽しむだけといってもいいです。

だからこの雰囲気を楽しめないと退屈だと思う。
僕はこの映画の雰囲気大好きです。
風景の雰囲気、役者さんたちの雰囲気はとても暖かくて、ほっとする。
ただちょっとキャラクターの考え方、人生観がちょっとわざとらしく感じたりもふらふら

「お話」がない映画を受け入れられるかが鍵。

かのブルースなんとかさんみたく、

「考えるな、感じるんだexclamation

な、映画。

構えて観るより、ポケーっと観るのに向いてます。
毒がなく、キレイすぎる感じもする。
ストーリーもないけど、たまにはいいかな?って気になりました。
台詞の合間合間の行間を楽しむ。
気に入れば何回でも観られる映画だと思う。

ちなみに「マザーウォーター」って「ウィスキーを割る時の水」なんだって。
この映画を観て無性に豆腐が食べたくなりました指でOK
そして食べました(笑)

80点るんるん
もたいまさこさんが大活躍なのでプラス20点ウッシッシ



↓ブログランキングに参加しています!
よろしければクリックしていただけると元気になります♪
にほんブログ村 映画ブログへ映画ブログに参加しています





『十三人の刺客』を観ました

おはこんばんちはです晴れ

節約と花婿修行(笑)のため、今週から弁当作りを始めてます。

といっても冷凍食品、卵やハム、ウィンナーなど簡単に調理できるもの、

昨日の夕飯の残り、サラダというシンプルな構成なんですが、

まぁ徐々に凝った物が出来ればなと。

キャラ弁とかは作る気ないですウッシッシ 時間もないげっそり

まず料理の手際が良くなりたいぴかぴか(新しい)
シェフ大泉スタイルなもので・・・(分かる人は笑ってください) 

十三人の刺客 

http://13assassins.jp/

2010/09/25公開
監督:三池崇史 脚本:天願大介
原作:池宮彰一郎
出演:役所広司、市村正親、稲垣吾郎、山田孝之、伊勢谷友介、
   沢村一樹、古田新太、高岡蒼甫、六角精児、波岡一喜、
   石垣琢麿、近藤公園、窪田正孝、伊原剛志、松方弘樹、
   吹石一恵、谷村美月、斎藤工、阿部進之介、内野聖陽、
   光石研、岸部一徳、平幹二朗、松本幸四郎 他

今回のあらすじ~るんるん
やんちゃな暴れん坊将軍(の弟)を13人でお仕置きする話。

1963年の時代劇を「クローズZERO」の三池崇史監督が豪華キャストでリメイク。
非常な暴君を暗殺するため、13人の熱い志をもつ男たちが立ち上がる男臭い映画です。

稲垣吾郎さん演じるお殿様、なかなかの残虐非道っぷりです。
PG12(12歳未満は保護者と一緒じゃないと観ちゃいけませんexclamation
というかそうまでして観たいのか?12歳未満の青少年よ)
は伊達じゃなく、
気まぐれで人を殺すのは当たり前、
親が一揆の首謀者ということで両手両足に加えて舌まで切り取られた少女や、
切腹してまで諌めようとした家臣の家族を弓矢でなぶり殺しにしたり、
思い出しても嫌な気持ちしか残らない蛮行を繰り返すお殿様です。
ただ、精神的におかしいという風ではなく、
冷静に自分がおかしいことを自覚した上で蛮行に走る姿がただ悪役ではない感じで面白かったです。

普通ならお殿様でも誅されるほどの所業ですが、将軍の弟なので表立ってできない。
なのでこっそりと・・・ということで白羽の矢が立ったのが役所広司さん。
志を同じくする仲間を募り、集まった13人でお殿様ご一行約200名と戦おうという内容。
まぁ他に楽な方法があるだろうというツッコミは軽くスルーですウッシッシ

見所は後半の大チャンバラ劇だとはいえ、そこまでに行く過程が少々雑に感じました。
最初に暴君の蛮行っぷりを前面に出して、それを止める者たちが集結する。
言葉にすればそれだけですが、
その流れがやけにあっさりしていてあんまり感情移入出来ませんでした。

「悪いヤツだやっつけようexclamation ×2

「うんそうしようexclamation

「よーし僕もーるんるん

とトントン拍子に仲間が集まってきて都合よく進みすぎでした。

その中で暴君側の家臣である市村正親さんの、
蛮行を知りながら主君のため忠義に生き、葛藤に苦しむ姿が、
13人の愉快な仲間たちよりも心に残ります。

あと伊勢谷友介さんがこの映画の唯一といっていいコメディ担当なんですが、
あんまり必要なかったかな?というかなぜ生きている?冷や汗

見所である後半のアクションシーンは迫力ありますが、
切って切られての繰り返しでちょっと短調に感じますたらーっ(汗)
全体的に外国の人が喜びそうな時代劇。
せっかく渋い役者さん使ってるんだからもうちょっと人物描写を明確にしてほしかった。
13人の刺客達よりも敵側の方が印象に残ります。
見ごたえはあるけど、「そんな映画もあったねウインク」で片付けられそうな一品です。

65点


↓ブログランキングに参加しています!
よろしければクリックしていただけると元気になります♪
にほんブログ村 映画ブログへ映画ブログに参加しています





映画 『君に届け』を観ました

「君に届け」

を観ました。

今日明日、広島は雨みたいです。

雨は嫌いじゃないですが、移動の基本が原付なので、

仕事の日の雨はキツイものがあります。

なにせ「寒さと風と匂いと危険」を感じる乗り物ですから(水曜どうでしょうより)

普通に急ブレーキしたら高確率でスリップしますしね・・・

雨の日のマンホールは危険度MAXです。

君に届け

→「君に届け」のオフィシャルサイト


2010/09/25公開
監督:熊澤尚人 脚本:根津理香、熊澤尚人
原作:椎名軽穂 『君に届け』
出演:多部未華子、三浦春馬、蓮佛美沙子、桐谷美玲、夏奈、青山ハル、
    金井勇太、富田靖子、ARATA、勝村政信 他

今回のあらすじ~♪
引っ込み思案で長い黒髪、真面目で見た目が暗い、
クラスメイトから“貞子”と恐れられている女の子が、
一人の爽やか好青年のおかげで初めて親友ができて、
初めての恋に目覚める恋と友情の物語。

原作は椎名軽穂さんの少女コミック。
コミュニケーション下手な主人公の女の子の物語です。
主演は「夜のピクニック」の多部未華子さんと「恋空」の三浦春馬さん。
監督は「ニライカナイからの手紙」「虹の女神 Rainbow Song」の熊澤尚人さん。

原作のマンガは先日読んで男泣きしました。
特に2巻で号泣です。
多分今読んでもすぐ泣けると思う。
おもいっきりツボに入った原作の実写化なので、
たとえラブストーリーだろうが、少女マンガ原作だろうが観に行きました。

泣きました。

ええ泣きましたとも。
マンガで泣いたところと同じところで号泣ですよ。
平日朝一の回で観客が僕一人だったんで思いっきり泣いてやりましたよ。

配役がいいですね。原作のイメージを壊してないです。
主人公のお父さんだけ設定が変わってましたが、
映画のラストへの伏線になってます。
三浦春馬さんはなんであんなに爽やかなんでしょう。
同じ男として羨ましかったり憎々しかったり(笑)

映画の物語は大きく分けて二つのパートに分かれています。
友達のいない主人公の女の子が勇気を出すことで友情を手にする友情パート。
そのきっかけをくれた男の子への恋の行方を描いた恋愛パート。

友情パートは若干セリフやシュチュエーションが違うところはありましたが、
原作に忠実に丁寧に作られていて、もう号泣です。
ここはしっかり作って欲しかったから嬉しかった。
多部未華子さんも、蓮佛美沙子さんも、夏菜さんも最高です!

恋愛パートはオリジナル要素で構成されていて新鮮でした。
原作ファンにはあんまり評判がよくないみたいですが、
個人的には別バージョンが観られたと思えて良かった。

ただ、ちょっと展開が早いのが気になったかな。
映画だから仕方がないんですが、後半流れが急な部分がいくつかありました。
それが残念。

とてもやさしい気持ちになる映画。
原作を知らなくてもほんわかできると思います。

私情も交えて90点



↓ブログランキングに参加しています!
よろしければクリックしていただけると元気になります♪
にほんブログ村 映画ブログへ映画ブログに参加しています





カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
ブログ内検索
カテゴリー
プロフィール

ジュン

Author:ジュン
パソコンインストラクターやってます。
いつも前向きな気持ちで日々精進!!

→マイプロフ

最近の記事
映画生活
最近のコメント
最近のトラックバック
FC2カウンター
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

PING送信
RSSフィード
リンク
あし@
edita
edita.jp【エディタ】
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。